ドゥテルテ大統領の息子に麻薬関与疑惑!麻薬撲滅政策発言で息子「殺す」?なぜ?理由は?どうして?今後は?日本へ来日経験も?フィリピンのトランプの発言まとめ!




ロドリコ・ドゥテルテ大統領の息子に麻薬関与疑惑!事実なら息子を殺す発言!

引用:https://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fglobalnation.inquirer.net%2Ffiles%2F2012%2F08%2Frodrigo-duterte.jpg&twidth=1200&theight=1200&qlt=80&res_format=jpg&op=r

「フィリピンのトランプ」と言われているロドリコ・ドゥテルテ大統領の息子で政治家のパオロ・ドゥテルテ氏(42)に麻薬組織に関与していた疑いがありました。

それが事実だった場合、ドゥテルテ大統領は息子を殺害するように命じると公言していることで現在注目されています。

ドゥテルテ大統領の息子に麻薬関与疑惑が浮上したのは、中国から大量の結晶メタンフェタミンというものの密輸を助けていると言われている三合会(香港を拠点としている犯罪組織)の構成員という疑惑が浮上したことです。

息子であるパオロ氏は公聴会に出席して野党から追及されましたが現在は否定しています。

<パオロ・ドゥテルテ>

引用:http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/8/700×460/img_18f00bfda81f6fb41f9e87019f064ec2152077.jpg

また、今回追及されたのはドゥテルテ大統領の実の息子だけでなく娘婿であるマナセス・カルピオ氏も麻薬関与の疑いをかけられていることもわかっています。

<マナセス・カルピオ(写真右手)>

引用:http://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2017/09/ootsuka1709111432-thumb-720xauto.jpg

まさか、麻薬撲滅を掲げて麻薬に関わった人物を殺害しても罪にはならないとまで発言しているドゥテルテ大統領の実の息子と義理の息子が今回麻薬密売の疑惑がかけられているのは非常に注目される出来事ですね。

私もフィリピンの仮想通貨であるノアコインを購入しているので、フィリピン情勢に関しては注意深く見ており、フィリピンは急速に発展している後進国の一国なのでさらに注目していました。

ドゥテルテ大統領は以前支持率がとても高いことからわかるように国民から非常に信頼されていると思われます。

そのため、もし息子たちが麻薬組織に関与していた場合はどうするのでしょうか。



ドゥテルテ大統領の実の息子と義理の息子に麻薬関与疑惑?なぜ?理由は?どうして?全否定するも証拠があり疑惑払拭出来ず!今後どうなる?

個人的にですが、現在世界ニュースで北朝鮮のミサイル問題や核開発よりも注目されているのではないかと思っているフィリピンのドゥテルテ大統領の息子たちの麻薬組織との関与疑惑ですが、息子のパオロ氏とカルピオ氏の両者とも全否定しています。

パオロ氏「噂に基づく主張には答えられない」

カルピオ氏「違法な麻薬の積み荷に関しては一切知らないし、全くその問題には関与していない」

ドゥテルテ大統領の息子が関与したと言われている密輸とは、8月にフィリピン税関の通関業者が中国からの輸入物資からの大量の覚せい剤のメタンフェタミンの結晶を法律に基づき処理する際にパオロ氏とカルピオ氏の名前が挙がったそうです。

上記の覚せい剤の量は時価総額で64億ペソ(日本円で約136億円)と言われています。

パオロ氏は麻薬組織との関係を全否定していましたが、公聴会で反ドゥテルテである野党のアントニオ・トリリャネス議員の追及には完全に否定することができませんでした。

<アントニオ・トリリャネス>

引用:http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/9/384x/img_a9ba58d6b10dcbdea0b46f4db1dbde4a243292.jpg

その理由がパオロ氏の背中に彫ってある龍の入れ墨です。

これは麻薬犯罪に関連する組織のメンバーである証拠となってしまっていると指摘されました。

これに対してパオロ氏は入れ墨の存在は認めざるおえなかったと思われます。

もう一つがパオロ氏が麻薬組織の関係者と言われている人物と写っている写真について追及したことです。

この写真に関しても疑惑を払しょくしきれませんでした。

ドゥテルテ大統領は大統領以前は長年市長を務めており、その当時から麻薬犯罪に関してはかなり力を入れていたそうです。

そのおかげでミンダナオ島のダバオ市の治安を劇的に向上させたという実績が評価されたこともあり現在大統領の地位にまで上り詰めています。

引用:http://www.hopping.co.jp/img/davao/tour/DSC00133.JPG

現在のダバオ市の市長はドゥテルテ大統領の長女であるサラ・ドゥテルテ(39)氏が市長を務め、副市長として長男のパオロ・ドゥテルテ氏が務めています。

<サラ・ドゥテルテ>

引用:https://durianburgdavao.files.wordpress.com/2015/03/sara.jpg?w=690&h=426&crop=1




もう一人、麻薬関与疑惑で浮上しているカルピオ氏が長女であり市長であるサラ氏の夫です。

簡単に言うと、ダバオ市はドゥテルテファミリーの支柱にあるということですね。

そのダバオ市では麻薬関係は劇的に鎮静化していると言われている一方で有力者によって管理されているという情報も出ていると言われており、パオロ氏とカルピオ氏がそこに関わっていたのではないかと今回注目されているということです。

私がこの件を調べていて感じたことは、完全に権力のある上の人物が関わっていることは間違いないと思いました。

会社も同じで家族で経営している会社と言うのはどこかほころびが生まれると思っています。

日本では大塚家具などが有名ですね。父親と長女のけんかに会社がつき合わされて現在共倒れ状態になっています。

また、家族が代々社長や会長を務めているところも危ないと考えています。

世界でもことわざがあるように、1代目が富と名声を得て、2代目がそれを使い、3代目は富を使い果たして潰れるみたいな感じですね。

実際に私が以前勤めていた会社がこのような形になっていました。

一代目がバブル時に不動産で成功して富と名声を得て、私が務めている時は2代目が社長としてやりくりしていましたが、その社長が本当に使えない社長でした。

この社長について述べていると何時間あっても足りないので今回は省略します。

このように、家族と言うのは良い面もありますが悪い面もあるということです。

お金でわかりやすいのは銀行ですね。

銀行の社員は基本的に2年などで会社を移動していきます。

これは、長年同じ場所に務めて横領などしないように防ぐという意味もあるそうです。

長年勤めることで悪知恵が働かないようにするということなのでしょうか。

このようなことを考えると、現在はドゥテルテ大統領の元急速に発展しているフィリピンですが、その甘い汁を吸っている上層部が必ずいると私は思います。

その中にドゥテルテ大統領の息子たちであるパオロ氏やカルピオ氏の名前が出てこないこと祈って今は成り行きを見守っていきたいと思います。

ドゥテルテ大統領は麻薬組織に関与している人物の殺害を容認したことで注目されており、その過激な発言から「フィリピンのトランプ」と言われるほどでした。

以前には麻薬犯罪にかかわる人物なら少年でも容赦しないと言った発言から批判されたこともありました。

もし、ドゥテルテ大統領の実の息子や義理の息子が麻薬犯罪に関与しているのであれば政治的に厳しい局面に差し掛かるかもしれません。

日本で言うと、自民党が東京都議選前に立て続けに自民党議員の不祥事が報道されたくらいに厳しくなるかもしれません。

また、次期大統領選では現在のダバオ市の市長であるサラ氏が立候補する可能性がありましたが、関与が発覚した場合は今後の政治生命が断たれる可能性があると私は思います。

今回名前が浮上したと証言した通関の関係者は発言を180度転換して「二人の関与の事実はない」と否定しました。

しかし、これには何かしらの圧力があったと思われます。

それは、当然のことでこんな重大なことについて嘘をつく意味がありませんよね。

しかし、今後の調査で結果がわかると思います。

もし、関与しているのであればドゥテルテファミリーの政治生命は断たれますし、証言者の発言を180度転換させたことでフィリピンの政界の権力に関しても追及されていくのではないでしょうか。




ドゥテルテ大統領の息子は今後どうなる?離婚歴のあるドゥテルテ大統領ですが家族思いとして知られている?親日でも知られ過去には家族で日本に来日し旅行も?

引用:http://livedoor.blogimg.jp/zzcj/imgs/7/3/7329361d.jpg

ドゥテルテ大統領はとても家族思いとして知られていますが、大統領としての発言はかなり過激として知られています。

そんなドゥテルテ大統領ですが、今回家族である実の息子と義理の息子の麻薬組織への関与がとりだたされたことに関して今後どうしていくのでしょうか。

ドゥテルテ大統領はもし麻薬組織に関わっていたのであれば、息子でも殺すと公言していますが、本当に行ってしまうのでしょうか。

その場合、支持している国民はどう思うのでしょうか。

今回は、家族思いのドゥテルテ大統領について少し紹介します。

ドゥテルテ大統領は1948年に結婚して2000年に一度離婚しています。

現在は、離婚した妻と内縁の妻と一緒に生活をしているそうです。

日本では絶対にありえないことですね。

離婚した妻と今の妻が一緒に生活していて喧嘩は起こらないのでしょうか。

それともフィリピンは一夫多妻でしたっけ?

また情報によると、前の妻は現在がん闘病中でありその資金は全てドゥテルテ大統領が負担しているそうです。

調べによると2人の妻の間には3人子供がおり、長男はパオロ氏でダバオ市の副市長、長女のサラ氏はダバオ市の市長、次男のセバスチャン・ドゥテルテ氏は噂によるとサーファーとのことです。

また、親日でも知られているドゥテルテ大統領は過去のダバオ市長の時に家族を連れて日本に来日もしています。

引用:https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2016/11/02060847/doterute_1_line_tw.jpg

その時は温泉地や雪国を訪問しています。

引用:http://livedoor.4.blogimg.jp/hoshusokho/imgs/c/e/ced4eb71.jpg

このように家族サービスも忘れないドゥテルテ大統領ですが、今回の件はとても頭を悩ませているのでないでしょうか。

フィリピンは急速に発展していますが、その分問題も山積みです。

麻薬問題もそうですが、南シナ海の問題やミンダナオ島のマラウィ市での武力衝突など案件が山積みななかドゥテルテ大統領は今後どのように対応していくのか注目していきたいと思います。




ロドリコ・ドゥテルテ大統領の過去の過激発言!イスラム過激派のベトナム人人質斬首に対して「IS戦闘員を食ってやる」発言!

何度も過激な発言で話題となっている「フィリピンのトランプ」ことロドリコ・ドゥテルテ大統領ですが、また期待に応えてくれました。

今年7月に貨物船の乗組員が誘拐されて、その後ベトナム人のクビガ切断された状態で発見された殺人事件について犯行に関わったとみられているイスラム過激派組織の戦闘員を生きたまま食べてやると過激な発言をしました。

普通なら冗談で終わるかもしれませんが、私としては本当にやりかねないと思ってしまいました。

人間の肉はおいしいと言われていますので、ドゥテルテ大統領なら本当にやって食べた感想まで述べそうです。

ベトナム人斬首は南部を拠点としてるイスラム過激派のアブサヤフ」という組織による犯行だとフィリピン軍は見ているとのことです。

アブサヤフは身代金を目的に誘拐して身代金が支払われなかった場合は人質を斬首にしているそうです。

ドゥテルテ大統領はベトナム人が死体で発見されたミンダナオ島で演説をして、携帯に映し出されたベトナム人の画像を掲げてこのように発現したそうです。

「やってほしいなら、お前たちの肝臓を食べてやる。塩とビネガーを持ってこい、お前たちの目の前で食べてやる」

「何でも食べてやる。えり好みはしない。のみ込めないものだって食べてやる」

日本では絶対にできないことですね。

麻薬撲滅の時もそうですが、自分をかえりみずに国民のために犯罪者を許さないということはとても伝わってきます。

発言は過激ですが、このような国民への思いが支持率につながっているのかもしれません。



ロドリコ・ドゥテルテ大統領の過激政策!「麻薬撲滅戦争」とは?なに?

なぜ、ドゥテルテ大統領が「フィリピンのトランプ」と言われているかというと、フィリピンの麻薬蔓延に対して容赦ない取り締まりを実行したことです。

麻薬犯罪に関与した人間は「人間じゃない」とまで言われています。

実際に、ドゥテルテ大統領は「麻薬撲滅戦争」を進めるという公約で大統領に就任しており、現在までに約3800人が麻薬に関与したとして殺害されています。

その中には、関与しているか定かではない人物たちも含まれているそうです。

このような強行手段で劇的に環境が変わっているそうですが、その手段については賛否があるそうです。

麻薬に関わった人物に関しては市民が殺害しても罪には問わないなど、麻薬に関わる人物を徹底的に追いやっています。

この麻薬に関しての強行な姿勢が犯罪者に伝わったのか、自主する犯罪者が急増して刑務所の収容人数を大幅にオーバーしてしまっているそうです。

これだけの強行政策を実行しているドゥテルテ大統領ですが現在も8割以上の支持率を維持しています。

この政策姿勢がどことなくロシアのプーチン大統領に似ていると思うのはわたしだけでしょうか。

プーチン大統領も独裁政治ですが国民からの絶大な支持率があります。

実際、国連はこのようなドゥテルテ大統領の政策を超法規的処刑を支持しているとして非難しています。

殺害するのは悪い事ですが、実際に成果が出てしまっていると言うのが問題ですね。

そのため、健全な一般国民からはとても人気があり信用されます。

今後、ドゥテルテ大統領は歴史的にどのように残るのか私は気になります。

「暴力で国を屈服させた独裁者」

「自らを犠牲にした勇者」

息子たちの件もそうですが、今後のドゥテルテ大統領の政策に注目したいと思います。




ドゥテルテ大統領のフィリピン政権で大規模なデモ!独裁主義に抗議?どうして?なぜ?理由は?原因は?

引用:http://www.bbc.com/japanese/41357391

どこの国でも支持者と不支持者はいるものです。

フィリピンでもドゥテルテ大統領が戒厳令を復活されるかもしれないと公言していることや「麻薬撲滅戦争」の政策に反対している人たちが大規模なデモを行いました。

過去に独裁者であるフェルディナンド・マルコス元大統領が45年前におこなったのと同様のことをフィリピン全土で行うのではと過去の独裁政治を知っている人たちは恐れているようです。

私としては独裁政権で成功した例はほとんどありません。

もし、ドゥテルテ大統領が特栽政治を行うのであれば市民が黙っていないと思います。

最悪の場合は暗殺などもあり得るかもしれません。

しかし、本当に疑問に思うのはこれだけの過激な行動を行っているにも関わらず依然として支持率が高いというところです。



ドゥテルテ大統領、南シナ海問題には中国の圧力でアメリカとも縁が切れない状態…今後どうする?

引用:https://pbs.twimg.com/media/DJ_Oc0MUQAALMKI.jpg

フィリピンの問題として大きな問題となっているのは南シナ海への中国の侵略です。

これらに対してはドゥテルテ大統領は当初、南シナ海を占領するとまで発言していましたが、中国との友好を優先しています。

また、アメリカとの連携を切断するとも言っていましたが、実際には今年の2月にアメリカから兵器や無人航空機などのテロ対策として武器の供与を受けています。

私の考えでは、現在は完全に中国やロシアよりに傾いていると考えています。

なぜなら、過去にドゥテルテ大統領は「中国、フィリピン、ロシアの3か国が組めば世界は服従する」「信頼できるのはこの両国だけ」だなどと発言していたことです。

北朝鮮もそうですが、ドゥテルテ大統領もどちらかと言うと軍事力強化です。

軍事国家にしたい国はなぜ、中国とロシアと密接に関わろうとするのでしょうか。

また、なぜ中国やロシアは国連などで非難されるのをわかっていて、軍事国家を支援するのでしょうか。

やはり、兵器と言うのは金回りが良いからでしょうか?

今度時間があればしっかりと調べてみたいですね。




ドゥテルテ大統領が進めるドゥテルテノミクスとは?インフラ整備?なに?アベノミクス?日本と関係する?英語が関係?内容や特徴を紹介!

引用:https://www.nna.jp/uploads/article_image/image_with_caption/1409358/20170420_php_sDUTERTENOMICS_.gif

私が「ドゥテルテノミクス」と聞いて真っ先に思ったのが、「3本の矢?」です。

日本の安倍首相が掲げたアベノミクス3本の矢のことです。

何か関係がある?と思いましたが、結論から言わせてもらうと何も関係していません。

簡単に言うと、ドゥテルテ大統領の経済政策と言うことで、名前とエコノミクスという英語を組み合わせた造語です。

ドゥテルテ大統領は「麻薬撲滅戦争」を公約に掲げて、過激な政策を実行していることからそれだけが表の話題として取り上げられて他の政策はあまり紹介されていませんでした。

麻薬撲滅の他にもドゥテルテ大統領はインフラ開発を軸とした経済政策を積極的に実行しています。

いくつか紹介すると、2017年から3年間でマニラの首都圏や地方都市に鉄道を整備するため3.6兆ペソ(日本円で約7.9兆円)を投じて7%~8%の経済成長を目指すと言うものを行っています。

引用:http://wedge.ismedia.jp/mwimgs/e/c/450/img_ecb2252acef13f6f431b241ccb740274114295.jpg

これにはもう一つインフラ投資の内の約6割は交通に振り分けることで建設工事などで年間約100万にほどの雇用を生み出す狙いがあるそうです。

このように先進国からの支援をフル活用して現在のフィリピンは急速に発展しているということです。

2018年にはフィリピン初の仮想通貨が発行されることとなっていますので、出稼ぎでフィリピンを出ているフィリピン人たちが手数料が少ない仮想通貨を利用することで今まで以上にフィリピン内でお金が動き、フィリピン国内が活性化するのではないでしょうか。

ドゥテルテ大統領はどうしても過激な発言に注目がある待ってしまいがちですが、このような健全な政策にも今後注目していきたいところです。




ドゥテルテ大統領の意外な一面!過去に東日本大震災で日本にいち早く支援を申し出ていた事実!

引用:http://www.sankei.com/photo/images/news/161026/sty1610260012-p1.jpg

これは意外と皆さん知らない事実ですが、ドゥテルテ大統領は親日であることは知られています。2013年にも家族と日本を訪問されていますが、2011年3月11日に起こった東日本大震災の時のことです。

ドゥテルテ大統領は当時はダバオ市の副市長でありましたが、震災で苦しむ日本を見てこのように話したそうです。

「震災で住む家を失ってしまった方は、ダバオで何人でも引き受けます。避難所としてではなく、楽園となるよう市を挙げて歓迎します。また、ダバオ市で役に立つことがあれば何でもします。」

このような表明をいち早く発信してくれたのが、現在のドゥテルテ大統領です。

親日だからと言うことではありませんが、今後もフィリピンとは良い関係でいられるように政府の方々にはしっかりと外交をこなしてほしいです。




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