ヒラリークリントン氏、公約でUFO極秘ファイル公開か!日本も米国も演説会でポケモンGO




ヒラリークリントン氏、米国が所有しているUFO極秘ファイルを公約で公開か!

日本でも米国でも同様ですが、選挙戦では定番の公約発表!トランプ氏は演説で「メキシコとの国境に壁を作る」など各国を挑発するような発言が多く見られます。選挙戦略としてはこのような作戦も良いと私は思います。

しかし、クリントン氏は違った視点から公約を発表しました。何と、政府が所有しているというUFOに関する情報を公開するということなのです。

みなさんはUFOいると思いますか?私はいると思います。現に、世界中で目撃されていますし、写真に収められてもいます。また、目撃が多いのが大きな事件・事故が起きた時に頻繁に目撃されている言うことです。私は歴史的事件・事故の旅行を未来人がしているのではないかと思っています。

単に、UFOの情報を公開したいということではないようです。調査して何もなければ何もないでようようです。UFOと言う存在は悪い意味で安全保障問題に発展するのではないかと考えているようです。

皆さん…少し頭おかしいのでは?と思いましたか?私はとても良いことだと思いました。安全保障問題につなげてしまうことがすごいです。このように候補者の公約に注目すると新しい楽しみ方が生まれるのではないでしょうか。

日本が世界に誇れる文化、アニメ!ついに経済界へ足を踏み入れる。日本と米国が演説会でポケモン集めを開始した!

現在、選挙戦は電脳の時代へ突入したと私は思います。演説などは今でも重要ですが、インターネットでの戦略はそれ以上に重要であると思われます。今までは一地区しか回れなかったものが、一日ですべての地区を回れるようなものです。

このインターネット戦略に成功した事例が日本であります。現在、政治家をしている山田太郎議員です。この方は選挙戦でいち早くインターネット動画配信を活用した方です。そのため、何の力もなかった一芸能人が初出馬で初当選を果たしました。

このことからもわかるようにインターネットを使った動画配信は良い意味でも悪い意味でも選挙戦では大きな力があることがわかります。私もインターネットを使用していることで、遠くに住んでいる知人・友人ができました。

また、動画配信だけでなく他の広告媒体で選挙戦略を考えたヒラリークリントン氏の陣営は尊敬します。その広告媒体とはゲームです。日本でもお馴染みになったポケモンGOです。ちなみに私は流行に逆行したいタイプなので、またやっていません!

東京都知事選で使用したことでも知られています。自民党率いる増田陣営が後半戦で取り入れた選挙戦略です。

クリントン氏はポケモンを集めるために必要なアイテムが手に入るポケストップを利用しました。ポケストップに指定されているところには人が集まることを計算、またこのようなエリアの多くは公園などの広場が指定されていることが多いです。選挙演説には絶好の場所だと考えられます。私ならポケストップの情報を意図的に流して、公園に人を集めると思います。

クリントン氏はトランプ氏に比べて若い世代からの支持率が高くありません。そのため、クリントン氏は子供から若い世代に爆発的に広まったポケモンGOを利用したのです。公式サイトでも大々的に発表して家族連れに参加を呼び掛けていました。

このように良い面で使用することはいいと思います。しかし、良い事に使用できるということは、同時に悪い事でも使えるということです。例えば、これだけ人を集められるツールと言うのはテロの標的になる可能性があると私は思います。

良い事としては引きこもりが外へ出ることですかね!ポケモンGOが配信されたとき、私はとても驚きました。ゲームは室内でやるものと思っていたものが覆されたからです。私ももっと柔軟に思考を考えなければいけないと思いました。

まとめ

選挙戦には柔軟な思考が求められることがわかります。クリントン氏はポケモンGOを利用した戦略、トランプ氏は誹謗中傷を多用した戦略などポケモンGO戦略は日本でも取り入れられると思いますが、トランプ氏の戦略は参考になりませんね。

まず、トランプ氏の真似をする政治家は自家用ジェット機とビル、カジノなどを持っていないといけません。トランプ氏に近いのはマック赤坂氏だと私は思っています。マック赤坂氏にはもっと頑張ってもらい、ポストトランプになってほしいと思います。




スポンサーリンク